シーン別

あらゆるシーンのためのオリジナルソング

贈る相手とその日を選んでください。その人のための歌詞を書き、本物の歌声で歌い上げます。約1分で再生できます。

シーン

名前入り誕生日ソング

いつもの「ハッピーバースデー・ディア〇〇」ではなく、その人の一年と、歌って祝う仲間のことを描いた、世界にひとつの新曲を。

面白い誕生日ソング

伝説の方向音痴、三日坊主のジム通い、酔うと必ず始まる昔話。全部ビートに乗せて、真顔の歌声で熱唱します。

記念日ソング

雨の日の出会い、狭いワンルーム、思い通りにいかなかった旅行。ふたりで重ねてきた年月を、ひとつの歌にして記念日に届けます。

結婚式ソング

誰かの定番曲ではなく、この結婚式のためだけの一曲。新郎新婦の名前、なれそめ、プロポーズの思い出を、本物の歌声で。

プロポーズソング

歌詞の前半でふたりの物語を、最後のサビでプロポーズの言葉を。指輪を差し出す手が震えても、歌が最後まで言ってくれます。

ラブソング

その人を思い出させる歌ではなく、その人について歌った歌。名前も、笑い方も、まだ言えていない気持ちも。

卒業ソング

早起きの朝練、最後の模試、桜の下の校門で撮った一枚。ここまでの道のりを、その子の名前ごと一曲にします。

出産祝いの歌

名前の由来、生まれた朝の空、みんなが「パパ似?ママ似?」と話題にする小さな顔。その子のためだけの「ようこそ」の歌を。

名前入りの子守唄

ゆっくり、静かに、その子の名前を呼ぶ歌。毎晩同じ時間に流せば、最初の数音が「もう寝る時間だよ」の合図になります。

退職祝いの歌

勤続三十八年、始発電車と朝礼と、誰も触れてはいけない湯のみ。その人の仕事人生を、最後の出勤日に歌にして返します。

ごめんねソング

メッセージの「ごめん」だけでは足りないときに。相手の名前を呼び、自分のしたことを認め、大切だと伝える一曲を。

感謝の歌

先生、コーチ、ご近所さん、あの日駆けつけてくれた友だちへ。何をしてくれて、それで何が変わったのかを歌う「ありがとう」。

お見舞いの歌

入院中でも、自宅で療養中でも。名前を呼んで「みんな待ってるよ、ゆっくりでいいよ」と伝える、やさしい一曲を。

送別の歌

転勤する同僚、海外へ行く親友、地元を離れる幼なじみへ。名前と思い出の場所、そして「またね」を込めたお別れの歌。

追悼の歌

名前、笑い声、家族だけが知っている小さな癖。お別れ会で、命日に、ひとりで聴きたくなった夜に流せる一曲を。

友情ソング

合宿も、受験も、失恋も、あの散々なキャンプも一緒に越えてきた仲間へ。全員の名前が入った、自分たちにしか語れない物語の歌を。

ペットの歌

散歩の前だけ俊敏になる柴犬、朝五時に起こしに来る猫、家を仕切るうさぎ。うちの子の毎日を、何年も歌いかけたくなる一曲に。

失恋ソング

誰かの失恋ソングを集めたプレイリストではなく、あなたの物語。泣くための歌にも、叫ぶための歌にも、次へ進むための歌にもできます。

相手別の誕生日ソング

お母さんへの誕生日ソング

サビにはお母さんの名前。家族だけが覚えている台所の匂いや口ぐせを、本物の歌声で。きっと親戚中に聴かせて回る誕生日プレゼントになります。

お父さんへの誕生日ソング

「何もいらないよ」が口ぐせの父へ。寒いおやじギャグ、運転中の辛抱強さ、自分からは決して語らない背中を、一曲の歌に。

妻への誕生日ソング

出会いの日から、ふたりで築いてきた暮らし、今も気づく彼女の小さなしぐさまで。サビに名前が入ったラブソングで、誕生日を特別な一日に。

旦那さんへの誕生日ソング

「プレゼントなんていらないよ」と言う夫に、それでも一曲。微妙なダンス、家族みんなへの気づかい、それでもまた結婚したい理由を歌に。

彼女への誕生日ソング

花束やアクセサリーとは別の、もうひとつのプレゼントを。サビで彼女の名前が歌われる、ふたりだけの一曲です。

彼氏への誕生日ソング

出会った日のこと、本人はいやがるあだ名、今でも話題になる旅行。彼の名前がサビで響く、自分では絶対に買えないプレゼントです。

親友への誕生日ソング

何年分もの内輪ネタ、夜中の長電話、人には言えない事件簿。ぜんぶ音楽にして、サビで親友の名前を叫びましょう。

姉・妹への誕生日ソング

同じ部屋で育ち、服を勝手に借りて、親には言えない秘密を守ってきた。姉妹だからこそ贈れる誕生日の歌を、彼女の名前入りで。

兄・弟への誕生日ソング

公園での野球、取り合ったゲーム機、かばってくれたあの日。兄や弟の名前入りで、本人がふだん聴いているジャンルの誕生日ソングを。

おばあちゃんへの誕生日ソング

得意の煮物、何度も聞いた昔話、孫ひとりひとりの名前。おばあちゃんのための歌を、はっきり温かく歌って、家族みんなで届けましょう。

おじいちゃんへの誕生日ソング

毎年大きくなる釣りの自慢話、ご自慢の家庭菜園、何十年も言い続けている冗談。「もう一回流して」とせがまれる誕生日ソングを。

息子への誕生日ソング

五歳の誕生日会で盛り上がる一曲も、中学生が照れずに聴ける一曲も、立派な大人になった息子への一曲も。サビには彼の名前を。

娘への誕生日ソング

一歳の誕生日から三十歳の誕生日まで。娘の名前と、あの頃の彼女、これからの彼女を歌った、何年も聴き返せる一曲を。

大切な人へのソング

母に贈る歌

誕生日でも母の日でもなくていい。面と向かっては言えなかったことを、あなたの言葉のまま歌にして届けます。

父に贈る歌

改まった挨拶は「よせよ」と照れて終わるお父さんでも、自分の名前と口ぐせが入った歌なら、きっとひとりのときに何度も聴き返してくれます。

妻に贈る歌

どこかの夫婦の歌ではなく、ふたりの歌を。出会った夜、一緒に築いてきた毎日、まだ彼女に伝えていない「気づいていること」まで。

夫に贈る歌

男性がラブソングを贈られることは、意外と少ないもの。彼の名前、笑わせてくれるところ、そばにいてくれた日を、本物の歌声で歌にして贈りませんか。

彼女に贈る歌

付き合って半年の記念日、同棲を始めた最初の夜、彼女が試験に受かった週。グリーティングカードではなく、ふたりらしさがそのまま聞こえる一曲を。

彼氏に贈る歌

記念日も、出発前の夜も、しんどい一週間の終わりも。あなたにしか見せない彼の姿を歌にするのに、特別な理由はいりません。

親友に贈る歌

結婚式の余興に、遠くへ引っ越す日に、失恋のあとに。制服時代から今まで、全部を知っている一人のための歌を。

姉妹に贈る歌

姉の結婚式、妹の初めての出産、海外への引っ越し。あるいは、彼女が自分にとって何なのか、一度も言ったことがないと気づいた夜に。

兄・弟に贈る歌

面と向かっては「おめでとう」の一言で終わってしまう兄弟の会話。結婚、上京、父親になる日――言えずにいた本音は、歌に預けてしまいましょう。

おばあちゃんに贈る歌

「ちゃんと食べよる?」の電話、縁側の梅干し、ふるさとの言葉。おばあちゃんの暮らしを、その名前と一緒に歌にして届けましょう。

おじいちゃんに贈る歌

釣りも将棋も、道具の手入れも教えてくれた人。多くを語らないおじいちゃんの人生を、歌にして本人に聴かせてあげませんか。

息子に贈る歌

ランドセルに背負われていた子が、いつの間にか自分より背が高くなった。親として誇りに思ってきたことを、息子の名前入りの歌で伝えましょう。

娘に贈る歌

披露宴で娘が読む「花嫁の手紙」。その返事を、今度は親から歌で。成人式や出産、がんばっている毎日にも、あなたの言葉を一曲に。

先生に贈る歌

黒板の端のひと言、学級目標、みんながまねする口ぐせ。そのクラスにしか書けない先生の歌を、寄せ書きと一緒に贈りましょう。

同僚に贈る歌

コピー機を直せるあの人、遅くまで残ってくれた課長、ようやく納品を終えたチーム。名前と職場の名物ネタで、送別会がひと笑いする一曲を。

季節の行事・記念日

お正月ソング

紅白が終わって、除夜の鐘が鳴って、「あけましておめでとう」。その瞬間に流れるのが、家族みんなの名前が入った自分たちの歌だったら。

ハロウィンソング

かぼちゃのおばけになった娘、マントを脱がない息子、猫耳をつけた愛犬。今年の仮装をまるごと歌にして、パーティーを盛り上げましょう。

クリスマスソング

街じゅうで同じ定番曲が流れる12月。わが家のイブを歌った一曲は、どこのお店でも流れていません。

バレンタインソング

チョコは数日で食べ終わってしまうけれど、名前の入った歌は何度でも聴き返せます。言葉にできない気持ちを、ラッピングと一緒に。

ホワイトデーソング

3月14日、今度はこちらが気持ちを返す番。お菓子だけでは伝えきれない「ありがとう」や「僕も好きです」を、一曲に込めて。

母の日ソング

赤いカーネーション、肩たたき券、子どもたちが作った少し焦げたカレー。今年の母の日は、そこに家族みんなで作った一曲を加えて。

父の日ソング

母の日に比べて、なんとなく忘れられがちな父の日。今年はネクタイやビールの詰め合わせの代わりに、お父さんが主役の一曲を。

こどもの日の歌

こいのぼりの下で流したい、わが子のための一曲。名前をサビで呼んで、大好きなものも、今年の「できた!」も歌にします。

あなたの歌まで、あとひと言。

誰のための曲か、何があったかを伝えてください。あとはおまかせを。